バルトの物語 ライブインタビュー「音楽家のラトビア」

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説明

【リアルイベント】
バルトの物語 ライブインタビュー 「音楽家のラトビア」
〜感性豊かな音楽家の目にはラトビアの風景はどのように映っているのか?〜

パネリスト:
合唱団Riga Chamber Choir AVE SOL団員 山崎志野さん
作曲家  エヴィヤ・スクケ さん

聞き手:木村文

概要:
「バルトの森」のwebサイトでは、バルト三国に住むさまざまな人々にインタビューをし、リアルなバルト三国を理解いただける「バルトの物語」というインタビューコーナーがあります。
そのコーナーが今回六本木ヒルズで、特別にラトビアとライブで繋げ、臨場感溢れるインタビューをお楽しみいただけます。
ラトビア在住の二人の音楽家をお迎えして、それぞれがラトビア で音楽を始めたきっかけやお気に入りの場所をインタビュー形式でお話しいただきます。
ラトビアに行く前からラトビアの魅力を予習でき、「音楽」の視点を知っていただけることでしょう。
主催: バルトの森、ラトビア投資開発庁

開催時間:  2021年12月19日 午後17時〜午後18時
受付: 16時30分〜
(入口でお名前を伺います。ご予約いただいたお名前と一致しない場合は入場をお断りします)

会場: ヒルズカフェスペース
東京都港区六本木6丁目10−1 2F ヒルサイド

定員: 30名様 (定員を超えた場合は当日ご参加できません)
ご案内はご相席になりますが、予めご了承ください。
おひとりにつき1名様の入力となります。

参加費: 無料

以下ご理解いただいた上でのご予約をお願いします。
※当日はコロナ感染症対策として飲食時以外のマスクご着用をお願いいたします。
※会場内では飲食の提供はございません。会場内での飲食はコロナ感染症対策としてお控えいただきます。
オンライン開催はありません。当日はラトビアと日本をzoomで繋げて会場画面で表示します。zoomでは後日動画公開のための録画をします
※ご予約の際には必須事項を全てご記入ください。電話番号はコロナ感染症対策として不測の事態が発生した折にご連絡をさせていただくものです。

パネリストのプロフィール:
山﨑志野(やまさき しの)
合唱指揮者。2017年よりヤーゼプス・ヴィートルス・ラトビア国立音楽院の合唱指揮科で学び2019年に卒業。現在、同音楽院の大学院合唱指揮科に在学中。合唱団員の歌い手として積極的に活動しており、Youth Choir “Kamer…”の団員として歌い、複数のコンサートやレコーディング活動に携わる。現在はRiga Chamber Choir AVE SOLの団員として活動。2021年スロベニアで開催された第二回AEGIS CARMINIS 国際合唱指揮者コンクールにて総合二位を受賞。

エヴィヤ・スクケ (Evija Skuķe)
ラトビア若手作曲家の注目株。ラトビア国立音楽院で作曲を学び、新鮮な感覚で書かれた合唱作品を中心に、室内楽、管弦楽など多数。自身もRiga Project Choirに所属し、合唱団員として数々のコンクール、プロジェクトに参加している。パフォーミングアーツとのコラボレーションなど活躍の幅は広い。ラトヴィア放送合唱団をはじめとするプロ団体からの委嘱も多数。
近年ではアイヌ音楽をモチーフとした作品や、日本語を用いた歌曲などにも取り組み、日本武術も嗜むなど日本への関心を特に深めている。